明日がどういう日でも

明日が休みであっても、出勤日であっても、息つく暇がないほどの忙しさだ。
しかも、これは、自分で望んだものだったかもしれない。

これでもか、これでもか、とたたみかけるように仕事がかぶさってくる。
一日の睡眠時間は、眠れないこともあって、2、3時間ほど。しかも、お昼休みも満足に取れてない。他人には昼休みぐらい休んだら、と言いながら。


そこで、はたと気がついた。

私は、そんな人を知っている。

その人は、自分のことよりも、他人を優先して、依頼してくる他人の為に、寝る間も惜しんで応対していた人だ。しかも、報酬無しで。私は、もちろん、報酬はある。しかも、働いただけしっかりたんまり貰える。







そうか。そうだったのか。体験させてくれたのか。




初心貫徹、先日の誓いをもう一度心に刻んでやってみよう。














ありがたい。
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by ja1toep1 | 2010-04-21 22:39 | 日記

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