あ、いたの

今週は、いきなり忙しい毎日で、トイレも休憩も満足に取れないぐらいで、ヘトヘトだったんです。





そして、とうとう、新宿駅のホームで、電車から降りた瞬間に倒れてしまったような。というのは、覚えていないからなんですけどね。
気がついたら、ホームに倒れて動けないんです。体のほとんどは冷たいので、ホーム上にあるんですが、右足首あたりは冷たくなく、どうやらホームから線路上にはみ出しているようなのです。

周囲に人がいるらしいのですが、それよりも足をホーム上に移動させることがばかり考えて、一生懸命に体を動かそうとするんですが、ピクリともうごかない。
そうこうしているうちに電車が入ってきた。

痛みが無いところをみると、電車には当たっていないらしい。
ドアが開いて中の人が私を避けるように降りてくる。

でも、誰も助けてはくれない。まるで見えていないように。

なんとか力を振り絞って、やっと、右足をちょっとだけ動かした。



そんな事をしていたら、いきなり右足首に痛みが。

そこで、目が覚めた。

娘に足を踏まれたのだ。
その時の娘の言葉が、「あ、いたの」。
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by ja1toep1 | 2010-02-26 09:58 | 夢の話

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