初夢

①上半身に白いワイシャツを着た若い長身の兄ちゃんが左手から走ってきた。とても、利発そうなその顔立ちからは、とても残忍な影は見えない。でも、私は、その人が、とっても残忍な犯罪者だということを知っている。過去(の夢で)、何人もの善良な人々を切り裂いた通り魔犯なのだ。その彼が、近づいてくる。人寄りがしているところへ。。。
まず、最初の犠牲者は、取っ組み合いをしている男達。背中に刃物が当てられる、っと思った瞬間、切れなかったらしく、次の目標を物色し始めた。。。。

②何の催しなのかは分からないが、100人以上の人、それも、上流階級の人たちが、天井の低い広い部屋にひしめいている。外にもテーブルが出ていて、そこここで談笑しているグループがいる。と、中で何かが始まったんだろうか。外にいた人達が、いっせいに中に引き込まれるように入っていった。
。。。でも、私は、その後起こるであろう出来事を知っている。。。。
と、それが一瞬のうちに起きた。

 一瞬にして、会場内が炎に包まれた。。。。後に動いている人はいない。


 こんな夢を見た。目覚めたときの自分は、体全体がだるい。風邪かも。

 しかも、初夢だ。まいったなぁ。
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by ja1toep1 | 2009-01-02 09:23 | 夢の話

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